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Martin D-28 買いました~♪
MartinのD-28を買いました(^^♪

Martin D-28(2014年12月)



去年AriaのAD-550を購入した時に、90年代に手に入れた
D-28('97年製)もついでに少しお見せしましたが、
管理を怠り過ぎてだめにしてしまった反省もあり、
新たなD-28を手に入れてしっかり管理しながら
今度こそ一生ものとして使っていきたい、
そんな思いがずっとあったのです。

今回購入したD-28は2010年製の中古品です。
傷も無く綺麗、コンディション最高の状態で
Martinとしてはお手頃価格で手に入れられて嬉しかったです(^^♪
(それでも20万円近くしましたけど、また値上がりした新品と比較すれば
かなりお手頃でした。)

Martin D-28(2014年12月)


Martin D-28(2014年12月)



D-28純正のハードケースです(^^)

Martin D-28(2014年12月)



今回のハードケース(上)と'97年製D-28のハードケース(下)を並べてみました。
ハードケースは90年代のよりグレードアップしている感じがします(^^)

Martin D-28(2014年12月)



飾り気のないシンプルで素朴なルックスのD-28。
改めて手にして、ほれぼれするほど可愛いです♪(^^ゞ

Martin D-28(2014年12月)


Martin D-28(2014年12月)


Martin D-28(2014年12月)


Martin D-28(2014年12月)


Martin D-28(2014年12月)


Martin D-28(2014年12月)


Martin D-28(2014年12月)


Martin D-28(2014年12月)


Martin D-28(2014年12月)



「CF Martin&Co. EST.1833」の金箔ロゴが入ったヘッドストック♪

Martin D-28(2014年12月)



GROVER製のペグ♪

Martin D-28(2014年12月)



エボニー指板上のドットポジションマーク♪

Martin D-28(2014年12月)


Martin D-28(2014年12月)



最近のD-28は(40番台の上位機種も)ネックの材料が
マホガニーから「セレクトハードウッド」に変更されています。

Martin D-28(2014年12月)


Martin D-28(2014年12月)



バック板です。中央には
「チェッカード・バックストリップ」というラインが入っています。

Martin D-28(2014年12月)



このチェッカー模様のライン、好きです(^^♪

Martin D-28(2014年12月)



ネックのヒール部分にはストラップピンが付いています。
前のオーナーさんがショップで加工してもらったものですね。
僕自身はストラップはほとんど使いませんけど、
これはこれでかっこいいと思います(^^ゞ

Martin D-28(2014年12月)



D-28(右)とヤマハのLL26ARE(左)のツーショットです♪(^^ゞ

D-28とLL26ARE(2014年12月)



こうして見るとD-28のトップ板(シトカスプルース)と
LL26のARE処理が施されたトップ板(イングルマンスプルース)、
色が大分違いますね(^^)

D-28とLL26ARE(2014年12月)



深みのある綺麗な音色で、弾いていて、
手にとって眺めているだけでも、
やっぱりこのギターが好きだったんだなと実感します。

D-28は世界中のアコースティックギターのスタンダードです。
今度こそ一生ものとして、おじいちゃんになっても使っていたいです(^^♪
(将来、年代の違うD-28をもう1本ゲットしたい♪なんて考えています・・笑)

Martin D-28(2014年12月)


Martin D-28(2014年12月)
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YAMAHA LL6とピック♪
LL26AREに続き、お気に入りのアコースティックギター
YAMAHA LL6にピックを付けて写真を撮ってみました(^^♪

指板の最上部にピックを付けました♪
(タカミネのピックを6枚付けています。)

YAMAHA LL6とピック(2014年9月)


YAMAHA LL6とピック(2014年9月)


YAMAHA LL6とピック(2014年9月)



指板の真ん中辺りにピックを付けました♪

YAMAHA LL6とピック(2014年9月)


YAMAHA LL6とピック(2014年9月)


YAMAHA LL6とピック(2014年9月)



指板の一番下の方にピックを付けました♪

YAMAHA LL6とピック(2014年9月)


YAMAHA LL6とピック(2014年9月)


YAMAHA LL6とピック(2014年9月)


YAMAHA LL6とピック(2014年9月)



LL6はLL26AREの弟のような感じです(^^)
(LL6の方が購入したのは先でしたが。)
サイド&バックはローズウッド合板ですけど、
弾いているうちに更に良い音に成長して
きているように感じます。
実売5万円前後くらいでしたら、これが一押し♪
と自信を持って言いたいギターです(^^♪

くびれが可愛い♪(*^^*)/

YAMAHA LL6とピック(2014年9月)
モノづくりにかける情熱
YouTubeで以前見つけた、お気に入りの動画です。
岐阜県可児市でアコースティックギターを製造している
ヤイリギター(K.Yairi)の社長・矢入一男さんのインタビューです。




木材を長く貯蔵して安定させること、職人の技
が大事で、良い材料・職人をゆっくり馴染ませて
ギター作りは進められていくと語っています。
会社としては利益も大事だけれど、何よりも、
モノづくりが好きであること・本物であることを
追求してきたという社長さんの姿勢、素晴らしいです。
尊敬させられます。

K.Yairiといえばポール・マッカートニー、CSNの
クロスビーさん&ナッシュさん、長渕剛さん、
桑田佳祐さん、BEGINなど、国内外の多くのアーティストに
愛用されてきた日本の老舗アコースティックギターメーカーです。

残念ながら、社長さんは今年の3月に
亡くなられてしまいました。
まだお会いしたこともありませんでしたが、
悲しかった・・・です。
社長さんの情熱、精神が後の代までずっと受け継がれて、
今後も良いギター作りをなされますように、願っています。
YAMAHA LL26AREとピック♪
僕の大好きなアコースティックギター
YAMAHA LL26AREのネック部分(指板と弦の隙間)に
ピックを付けて写真を撮ってみました(^^♪

先ずは指板の最上部にピックを付けました♪
(タカミネのピックを6枚付けています。)

YAMAHA LL26AREとピック(2014年8月)


YAMAHA LL26AREとピック(2014年8月)


YAMAHA LL26AREとピック(2014年8月)


YAMAHA LL26AREとピック(2014年8月)


YAMAHA LL26AREとピック(2014年8月)




次に、指板の真ん中辺りにピックを付けました♪

YAMAHA LL26AREとピック(2014年8月)


YAMAHA LL26AREとピック(2014年8月)


YAMAHA LL26AREとピック(2014年8月)




最後は指板の一番下の方にピックを付けました♪

YAMAHA LL26AREとピック(2014年8月)


YAMAHA LL26AREとピック(2014年8月)




ピックをつけてギターの写真を撮ったのは初めてでした(^^ゞ
写真を見て頂ければわかりますがヤマハのLは、
(Martinなどの)一般的なドレッドノートと比べて
ボディのくびれ部分が少し深くなっていて、
お尻に向かって一気に大きくなっていく形になっています。
特徴的なピックガードもさることながら、
この綺麗な曲線がとても好きです。
くびれにきゅんとします(笑)(*^^*)/

YAMAHA LL26AREとピック(2014年8月)
切れたっ!
S.YAIRIのYD-42を弾いていたんですが、
弾き終えて弦を緩めていたら3弦が突然、切れました(^^ゞ

S.YAIRI YD-42(2014年7月)


S.YAIRI YD-42(2014年7月)


S.YAIRI YD-42(2014年7月)


S.YAIRI YD-42(2014年7月)



先日お話しましたように
弾き終えてからのギターの弦の緩め方は、
レギュラーチューニングから

1弦→半音下げ
2弦→1音下げ
3弦→半音下げ
4弦→1音下げ
5弦→1音下げ
6弦→2音下げ

・・こんな感じにしています。
3弦と1弦は特に切れやすいので、緩めるのは
半音だけにしていました。
この方法にしてから、切れたのは初めてです。
全弦1音下げにしていた時よりも切れにくくなったのは
確かですけど、やっぱり弦は突然切れてしまうものですね。

張り替えてから結構もった方なので、
今回は全弦交換しようと思います(^^)

S.YAIRI YD-42(2014年7月)
Martinまた値上げ
Martinのアコースティックギターが8月から
また値上げされるようです...(・o・)
(米国で価格改定が行われるため。)
デジマートのアコギ新着情報を見ていて気がつきました。

去年値上げしたばかりだったのに...(^^ゞ
この夏に購入予定のMartinは新品ではなく、
中古なのであまり関係ないでしょうけど。
これ以上値上がりませんように、願っています(^^)
ギターの弦、自分なりの緩め方
アコースティックギターの弦の緩め方について
今回は書きたいと思います(^^)

「毎日弾いているなら緩めない方が良い」
「張力がなくなるくらいベロンベロンに緩めた方が良い」

・・緩めるべきか緩めないべきか?色んな説がありますが、
正解はなくて結局は、持っているギターそれぞれの状態に
合った方法で保管していくしかないのかもしれません。

僕自身は、弾かない時にレギュラーチューニングのままで
ずっと保管しておくのは良くないと考えていて、
弾いた後、弦は緩めるようにしています。

人は1日中、張り詰めた気持でがんばっていたら
疲れてしまいますよね。
適度に息抜きしておかないと体がもちません。
睡眠の時間ももちろん必要ですし。

ギターも同じと考えています。
弾き終わったら、張り詰めた弦を少し緩めてあげて、
ギターを休ませてあげたいなって(^^)
何本かあるギターを回しながら弾いていて、
同じギターを毎日何時間も弾くわけではないですし、
全く弾けない日もあるので、実際には
休ませてあげている時間の方がずっと多いですけどね(^^ゞ

弦の緩め方はレギュラーチューニングから

1弦→ 半音下げ
2弦→ 1音下げ
3弦→ 半音下げ
4弦→ 1音下げ
5弦→ 1音下げ
6弦→ 2音下げ

↑こんな感じで緩めています。
以前、全ての弦を1音下げで統一させていたのですが、
先日も弦について書きましたように、3弦と1弦が
特に切れやすく、チューニング時にピッチを上げる
量が多いほど切れやすいので、
3弦と1弦は半音だけ下げるようになりました。
6弦は一番太くて張力も一番強いので、2音下げにしています。

この緩め方で今のところ、どのギターもネックが
反るようなことはなく、良い感じで保管できています(^^♪
Aria Dreadnoughtが復活♪
去年、Ariaのアコースティックギター「AD-550」を購入して間もなく、
Aria Dreadnought(アリアドレッドノート)シリーズが全体的に生産終了して
Ariaの公式サイトでも商品ラインナップから
消えていましたが、今日HPを見にいきましたら、
Aria Dreadnoughtが復活していました(^^♪

Aria Dreadnoughtの公式サイトはこちら。

今回からはピックガードは初めから貼られていなくて、
本体に付属しているようです。
購入してから自分で貼る(又は販売店が貼る?)みたいで。

Ariaのアコギが今後どうなっていくのか
去年からずっと気になっていました。
このシリーズの復活は嬉しいです!!
よかった、よかった(^^♪

↓僕が使っているAD-550です。
お手頃な値段でしたが、とても良いギターです(^^♪

Aria AD-550
Martinのライトゲージ「M140」&弦について
いつも使っているギターの弦について書きます。
Martinのライトゲージ「M140」です(^^♪

Martinの弦「M140」




どこの楽器屋さんにも大概置いてあると思います、
アコースティックギターの定番とも言われる弦です。
長い間使い続けています。
値段もお手頃、お気に入りです(^^♪

Martinの弦「M140」


Martinの弦「M140」




こちら↓はヤマハのバラ弦(3弦と1弦)です。
切れてしまった時のために持っています。

YAMAHAのバラ弦




3弦のバラ♪

YAMAHAのバラ弦




1弦のバラ♪

YAMAHAのバラ弦




既に弦が古くなっていれば、1本切れても全部交換しますけど、
張り替えて間もない時にプチっ!と切れてしまったら
全弦交換するのは勿体ないですよね・・
なのでいつもバラ弦があれば安心です。

どうして3弦と1弦だけバラで買うかといいますと
3弦と1弦が一番切れやすいからです(^^ゞ
どちらかというと弾いている最中よりも、チューニング時に
ペグを回してピッチを上げたり下げたりしている時に、
突然プチッ!と切れてしまうことが多いように思います。

自分の場合、3弦と1弦の次に切れやすいのは
そんなに滅多に切れませんが4弦で、その次が2弦です。
5弦と6弦については、チューニングを間違って上げすぎて
しまったり、よほど強くストロークしない限り、
切れることはほとんどないです。

弦をなるべく長持ちさせたいので、弾いたら
弦を拭く用に使っているハンカチでよく拭いています。
こうしてよく拭いてあげるだけで弦の寿命は延びます(^^)

ギター本体は、ハンカチではなく、もっと柔らかい素材の
楽器用のクロスで優しく拭いています(^^♪
ギターのピック♪
ギターのピックがどのくらいあるか、
確認してみました(^^ゞ

この箱(↓)の中にピックが入っています。
元々、チョコレートか何かお菓子が入っていたようですけれど。
年季の入った箱だこと・・(^^;)

ギターのピック2014年6月




こんな感じでピックが入っています(^^ゞ

ギターのピック2014年6月




ピックを並べてみました。

ギターのピック2014年6月




こちら(↓)は白と茶色がほとんどで、
すべてタカミネのティアドロップ型のピックです。

ギターのピック2014年6月




こちら(↓)はジムダンロップやGIBSON(上から4段目の黒色です)、
ヤマハ(黒いGIBSONの左隣のベッコウ柄)などのティアドロップ型と、
おにぎり型(最下段の3つ)もあります。

ギターのピック2014年6月




こちら(↓)は親指に付けるサムピックです。
サムピックもタカミネが多いです。

ギターのピック2014年6月




僕はティアドロップ型のピックが好きです(^^♪
厚さはほとんどミディアムです。

ギターのピック2014年6月




サムピックを親指に付けて弾くと音がより大きくはっきりと、
シャープになります。
速いスリーフィンガー奏法の時にこれを付けると弾き易いです。

ギターのピック2014年6月



親指の腹で直に弾くと、サムピックを付けた時よりも
まろやかな音色が出せます。

おにぎり型も3つありました(^^ゞ

ギターのピック2014年6月




おにぎり型は、ティアドロップ型よりも大きくて
持った感じ、どうもしっくりきません。
でも、ティアドロップ型は弾ける(尖った)部分が1箇所なのに対して
おにぎり型は正三角形のような形で3箇所もあります、
1箇所がすり減ってきても、まだ2箇所あるので
1枚を長く使える利点はありますね。

数は、ティアドロップ型が93枚、おにぎり型が3枚、
サムピックが20枚で、合計116枚でした(^^♪
YAMAHAのクラビノーバ「CLP-535」来ました!!
Clavinova(クラビノーバ)CLP-535



先週、予約していたYAMAHAの電子ピアノ
Clavinova(クラビノーバ)CLP-535が配送されてきました!!
ピアノ専門の配送の方がふたりで来られて、
梱包してあるダンボールから本体や部品など取り出し、
部屋で組み立てて、完成するまで15分もかからず、
テキパキと作業してくださいました。
写真を撮ったので、ぜひご覧ください♪♪(^^ゞ

新色の「ホワイトアッシュ調仕上げ」は真っ白ではなく
落ち着いた色合いの「白」で、とっても気に入っています(^^♪

Clavinova(クラビノーバ)CLP-535


Clavinova(クラビノーバ)CLP-535


Clavinova(クラビノーバ)CLP-535


Clavinova(クラビノーバ)CLP-535


Clavinova(クラビノーバ)CLP-535


Clavinova(クラビノーバ)CLP-535


Clavinova(クラビノーバ)CLP-535


Clavinova(クラビノーバ)CLP-535


Clavinova(クラビノーバ)CLP-535



3本のペダルです♪

Clavinova(クラビノーバ)CLP-535



操作パネル↓です。これまでのクラビノーバでは鍵盤の上に
操作ボタンが並べられていましたが、今回から、
鍵盤の左側にボタンがまとめられています(^^♪

Clavinova(クラビノーバ)CLP-535



マスターボリュームのつまみと電源ボタンは
鍵盤の右側にあります。

Clavinova(クラビノーバ)CLP-535



本体の底面にはヘッドフォンジャックがふたつ、
他にUSBメモリーの差込口も付いています。

Clavinova(クラビノーバ)CLP-535



同じく本体底面にMIDI、AUX OUT の差込口があります。
演奏を録音する場合はこのAUX OUTとレコーダーを
シールド(2本)で繋いで録音しようと思います(^^♪

Clavinova(クラビノーバ)CLP-535



更に本体の底面にヘッドフォンのハンガーも付いています。
こうしてぶら下げておけるので、便利です♪♪

Clavinova(クラビノーバ)CLP-535



椅子もホワイトアッシュ調で可愛いです(^^)

Clavinova(クラビノーバ)CLP-535



Clavinova(クラビノーバ)CLP-535


Clavinova(クラビノーバ)CLP-535


Clavinova(クラビノーバ)CLP-535


Clavinova(クラビノーバ)CLP-535



ここ3年近く使ってきたCP5の鍵盤がすこし軽めで浅かったので、
CLP-535のGH3X鍵盤はより重く、深く感じます。
CFXの煌びやかなピアノ音色、気に入っています(^^♪
ベーゼンドルファーの「インペリアル」の音色は比べると少し、
まろやかな感じです。これも温かみのある音色で良いです(^^♪

今回CLP-535を購入するにあたって
CP5は、中古の楽器を専門に扱っている
業者の方に買い取ってもらいました。

これからはCLP-535で、大好きなギターを弾きながら、
ピアノ系の音楽も色々、鍵盤で練習していきたいです(^^♪
落ち着いたら演奏の録音もしたいと思いますので、
お楽しみに....♪(^^ゞ

おまけの写真です、なぜかアリエッティのDVDがこんなところに・・
ちょっとわざとらしいかも?ですけど。。。(^^;)

Clavinova(クラビノーバ)CLP-535
ヤマハのギターとモーリスのMD-507
先日、ヤマハのギター3本と、
学生の頃に買ったモーリスのMD-507を並べた
写真を撮りました~♪
せっかくなのでご覧ください(^^ゞ

先ず、(左から)ヤマハのLL6、LL26、MD-507を並べました♪

ヤマハのLとモーリスのMD-507



次はエレアコのLJX16CP(一番右)も加えて4本並べました♪

ヤマハのLとモーリスのMD-507



LL26(左)とMD-507のツーショット♪

ヤマハのLとモーリスのMD-507



LL6(左)とMD-507のツーショット♪

ヤマハのLとモーリスのMD-507



今回、こういうギターの写真を撮ってみて、
並べて撮るのは4本が限度とわかりました(笑)(^^)/

ヤマハのLとモーリスのMD-507
SHUBB製のカポタスト
ギターを弾く時にいつも使う道具、
カポタスト(カポ)について書きます~♪
↓このSHUBB製のカポを使っています(^^)

SHUBB製のカポタスト



カポタストは1弦から6弦まで一括して押さえます。
人差し指で全弦押さえるところを、
代行してくれる便利な道具です。

どんな風に使うかというと....。

例えばC・F・Gの3コードの曲を演奏する場合に
カポ無しなら普通にC→F→Gのコードで弾くんですが
カポを3フレットに付けてA→D→Eのコードで弾けば、
音程は同じまま、違う響き方で音を出すことができます。
それから、コードは同じ押さえ方のまま、カポを付けることで
半音ずつ(1フレット分)簡単にキーを変えられます。

こんな感じで装着します。もう少し
フレットに近いところに付けた方がよかったかな~

SHUBB製のカポタスト


SHUBB製のカポタスト


SHUBB製のカポタスト



カポタストはアコースティックギターには必需品です。
ポール・サイモンも使用しているというSHUBB製のカポ。
これからも使い続けていきます(^^♪

SHUBB製のカポタスト
クラビノーバのお手入れセット
クラビノーバを注文したお店から、
先にYAMAHAのお手入れセットが届きました(^^♪

クラビノーバのお手入れセット



鍵盤クリーナーです♪

YAMAHAの鍵盤クリーナー



ユニコンクロスです♪

YAMAHAのユニコンクロス



毛バタキです♪

YAMAHAの毛バタキ


YAMAHAの毛バタキ



↑これでホコリを払うみたいです、パタパタ♪と(笑)

クラビノーバが配送されてくるのはまだ先になります、
とても楽しみです(^^♪
学生の頃に買いましたMorrisのMD-507
昔、学生の頃に買いましたMorris(モーリス)の
アコースティックギター、MD-507です。

MorrisのMD-507



何年も押入れにしまいっ放しだったので
今回写真を撮るにあたって、綺麗に拭きました。
それでもピカピカにはならないですし、
金属部は錆・くすみ、半端ありません(^^;)
せっかく撮ったので、ご覧ください(^^)

MorrisのMD-507


MorrisのMD-507



こういうサンバーストカラーのギターが
当時は欲しかったのでした。

MorrisのMD-507


MorrisのMD-507


MorrisのMD-507


MorrisのMD-507



指板はもう、デコボコです。
フレットの減りも激しいです。

MorrisのMD-507



ペグ(金属部分)の劣化も著しく進んでいます。

MorrisのMD-507


MorrisのMD-507



MorrisのMD-507


MorrisのMD-507


MorrisのMD-507


MorrisのMD-507



こんな感じです(^^ゞ
何年か振りにMD-507を触りました(^^ゞ

当時、地元の楽器屋さんで9800円くらいだったかな?
とても安く買えたギターでした。
トップ板はスプルース。
サイド&バック板はマホガニー。
このようなサンバーストカラーの
アコギに、なぜか当時は憧れていました。
サンバーストというと自分の中には、ウイスキーの
古いボトルのような、渋いイメージがあります。
今は、木目がよく見える、ナチュラルカラーのギターが
やっぱり一番好きです。

結構長くこのギター弾いていましたけど、いくら
弾き込んでも、値段なりの音しかしないギターだと思います。
音の深みが無く、高音がやけにキンキン少し耳障りな感じでした。
高校に入学する前に初めて買ったアコギもモーリスでしたが、
その1本目の方が、同程度の仕様でも良い音していました。

このギターはもう弦を張って使うことはないので、
リサイクルショップへ持って行ってもいいのですが
(使い物にならなくて引き取ってもらえないかも?!)
今回、綺麗にして写真を撮ったことで、
保存しておこうかなという気持にもなりました。
一時期よくこれで練習していましたから・・
プロフィール

イサ

Author:イサ
志田未来ファンサイト【未来's Cafe】
http://mirai-cafe.com/
の管理人をしています、イサです。
よろしくお願いします(^^♪

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